ネットワークビジネスする時に友人には期待しない 11

友人に期待するからおかしくなる

当たり前のことです。

起業する時に、友人の応援や協力を乞うことはあっても、友人をお客さまとして期待してはいけない。
特に常連様として期待してはいけませんね(^_^;)

これはビジネスコンサルで言っています。でも意外に多いです。

 

カフェをオープンした。
お金がないからあまり広告費はかけられない。
ブログやフェイスブックでの宣伝も労力がかかる

友人に
「暇なんだよね~どうしよう…これじゃあ潰れちゃう^^;」
とか言って
暗に「来てよ来てよ」と言ってしまう。

カフェくらいならいいかもしれません。

たまに付き合う事ができても、会うたび会うたび
「暇なんだよね~」
では、次第に会うのが嫌になります。

友人は
「来てくれたんだ!ありがとね!!!」
くらいの感覚でいないと、友人関係がおかしくなります。

これはMLMでも同じです。
友人に期待したりするから関係がおかしくなります。

「ねずみ講だろ」
そんな事を言う、社会の経済構造を知らない人間は少なくなってきたように感じます。

リアル店舗販売にかかる店舗費・光熱費・広告宣伝費・人件費。
それを会員同士のコミッションに配分するというだけです。

本当は何の後ろめたさも感じなくていい商法です。

リアル経営でも、MLM経営でも
友人や家族をターゲットにするからおかしくなるだけです。
それをするからMLMはいつまで経ってもマユツバもので見られる💦

「ダウンはお客様じゃあない!!!いつまでもお客様感覚でいたら大間違い!!!」
とか言う人がいるそうです。

製品を購入してもらったからこそ、そこからコミッションが入ってくることには変わりありません。

 

厳密に言ったら、ダウンさんから吸い上げるわけではなく、あくまで「広告したコミッション」ではあります。

 

でもやはり、ダウンさんが購入したら、アップにお金が入ることには変わりありません。

ダウンさんは、ビジネス仲間でありお客様でもあります。そこの感覚、僕は忘れてはいけないと思います。

 

ネットワークビジネスは、毎月購入の常連さんになってと言っているようなものです。

 

 

 

時代は猛スピードで変わっている

インターネットが今のように普及する前は、友人も含めて、会う人会う人に声をかけなくてはいけない。

 

このやり方が主流でした。だからイメージが悪かったのだと思います。

 

今は完全にインターネット社会です。

インターネットを使えば、全世界がターゲットになります。

 

ピンと来ましたら、僕からドテラ入会をしてくださいね!!

 




自己紹介 

●中和田收(なかわだおさむ)

●茨城県在住

●1968年10月15日生まれ

●2004年・リラクゼーションサロン・グリンブルー開業・現在web集客コンサルティング・web集客代行業・webデザイン業・セミナー講師などをしております。2019年より、避けていたドテラビジネスを本格的に開始。

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