やりたいと思ったらやってみる。挑戦してみる 86

Amazonの創始者はジェフ・ベゾス氏は、起業前から成功している

Amazonは利用されていますでしょうか?

利用したことがない人でも、聞いたことはあるかと思います。

少なくとも、このブログを読んでいる人は。

 

Amazonの創始者はジェフ・ベゾス氏。

ベゾス氏は、そもそもウォール街で働いており、既に経済的な成功を手にしておりました。

ウォール街で働く人の平均年収は4700万円だそうです。

起業したって、年収4700万はそうそういきませんよね。

 

そんなベゾス氏が、当時尊敬していた上司にAmazonのアイデアを話したそうです。

 

その時の上司はこう言いました。

「とても良いアイデアだね!!良い仕事についてない人にとってはね」

この言葉の意味を裏返すと、こうです。

 

 

「とても良いアイデアだけど、君は既にウォール街で成功を手に入れている。リスクを侵してまでやることではない」

という意味になります。

 

それでもベゾス氏はウォール街を飛び出してAmazonを立ち上げました。

その後の大成功は、誰もが知ることとなります。

 

そんなベゾス氏の現在の資産は7兆円ほどで、これからも伸びるのでは?と言われています。

尊敬していた上司の言葉どおりでいたら、この7兆円は生まれておりませんでした。

  

やりたと思ったらやってみる

 

ここで僕が言いたいのは、7兆円とかの話しよりも、やりたいと思ったらやってみる。挑戦してみる

ということです。

 

ベゾス氏は、7兆円という数字を目指したのではなく、自分のアイデアはウケるのではないか?という挑戦です。

 

 

僕とベゾス氏を同じ土俵で考えるわけではありませんが、僕程度の挑戦はなんてことありません。

オンラインだけでドテラの製品を流通させるというだけです。

金銭的なリスクは、「ビジネス」という観点で見たら無いに等しいです。

 

 

リスクがあるとしたら、「バカじゃないの?」と嘲笑されること。

「とうとう手を出した」と信頼を失うかもしれないこと。

 

信頼を失うというは、お金を失うよりも大きなことだと思っています。

 

なので、たとえネットワークビジネスをしたとしても

●お金を1番の目的に持ってきてはいけないという考えです。

●製品を普及することを1番でもいけない(結果的にこれもお金)

●信頼を構築する。信頼を裏切らないことを1番にする。

これが僕のポリシーです。

 

僕はベゾス氏みたいな頭脳は持っておりません。

大きな挑戦ができる資金もありません。

そんな僕でも描いた目標が達成できるのは、ドテラのネットワークビジネスだと挑戦中です。

 

 

僕が提案するドテラのネットワークビジネス活動。

金銭的なリスクは

初期費用に3500円。

 

ビジネス活動費用に最低毎月3000円〜(僕は3000円で済ませています)

 

製品購入に最低毎月12000円前後。(これは製品代なので、リスクとはちょっと違います)

 

たったこれだけの金銭的リスクで、7年後には月収6632万円の可能性があるのです。

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