ネットワークビジネスは「もっと買いなさいよ」の連鎖になる可能性があります 12

ダメ元でやっても、大したリスクはありません

MLMでうまくいく…

うまくいくというかストレスなくやるには?
やはり製品を好きになれるかどうか?は最低限必要なことですね。

 

たまに、製品を無視したビジネス展開をしている会社もありますが、そういうところは早々と撤退しています。

3年経ってしまうと、かなりの会社が消えています。

 

私はMLM製品を妄信的に好きになることはありません。
しないようにしている…というのが本音です。
仕事としてドテラを捉えていますが、ドテラと同じように、良質なアロマオイルは存在していると思います。

妄信的な信者にさせた方が、アップも会社も儲かりますが、そういう昔ながらの進め方は好きになれません。
それでもやはり、ドテラ製品があると安心します。あると毎日の生活が潤います。

たとえドテラで収入を得られなくても、なくてはならない存在でした。
あれ?盲信しているのでしょうか?(笑)

 
3年使ってきて、なくてはならない存在になりました。

そう感じさせるMLM製品を扱っているからこそ、ドテラはビジネスとしての可能性を感じました。

とは言いましても、今までの生活リズムを狂わしてまでネットワークビジネスに力を入れるつもりはないのです。

家族の時間より、セミナーや勉強会に行くとか

伝えるのなら製品を全て知らなくてはいけない!!とか言って製品の大量買いするとか

そういう活動は一切しません。

「ダメもとで、空いた時間で勉強してきたオンラインビジネスをしてみよう」
そんな気楽に始めました。

ビジネスは、試行錯誤しながら続けること

反応がなくても気にならないし、検討していた人がやらなかったりしても気にしません。
意気揚々とスタートした人が、簡単に撤退してもたいして気にならないです。

 

何故なら、ネットワークビジネスに限らず、9割の人間が撤退するからです。

ほとんどの方が続きません。

 

残りの1割の人間も「ただ続けている人」「試行錯誤、改善しながら続けた人」では結果が変わります。

仕事はですね、気合い入れて望んだ方がいいです。

しかし、ネットワークビジネスにおいては、気合い入れ過ぎないことが大切なような気がします。

「もうこれしかない!!!」みたいな気合い。

 

何故なら、ネットワークビジネスは高収入の可能性があるからこそ、どうしても盲信的になりがちです。

その姿は世間から「ネットワークビジネスに洗脳されている」と見られます。特に「お金稼ぐ=悪」という図式が長らくこびり付いている日本ではそう。

 

そもそもネットワークビジネスは、「自分が気に入った製品を大切な人に伝えるだけの簡単な仕事」

 

それがいつの間にか、

ドテラを伝えるのなら製品を全部知って説明できないと不親切。それが伝える責任!

これをもしアップさんが言っているとしたら、裏を返すとこうですよ。

 

もっと買いなさいよ!の連鎖になるのです。その結果、自分の経済状況を無視した大量買い。

 

その連鎖がマルチ商法にまんまとやられてしまった💦

と後から被害者的に言われること。

 

これは、批判記事をさんざん読んで分かりました。

本来は家族との時間をたくさん欲しいから…だったのが、いつの間にか家族をないがしろにしてまでビジネスに走っている。

 

そのような方も沢山おられるのが、ネットワークビジネスです。
僕のような考えに賛同してくれる方、一緒にドテラビジネスをしましょう!