ネットワークビジネスに手を出す人はダサい!のか? 60

茨城県南は桜の季節です。

 

家族3人で、近所の桜が綺麗な通りに行きました。

 

車がほとんど通らない道路で、のんびり散歩している人が多いのです。

 

時速5キロ程度で、ゆっくり桜を眺めて走行していると…

 

桜とは逆の草むらでガサガサと。

 

ふと見ると、キジの家族が3羽。

 

 

 

僕ら人間は3人。

 

キジは3羽。

 

僕らに気がつくと、キジは2手に別れました。

 

色鮮やかなお父さんキジと、母・子供に別れました。

 

  

お父さんキジは、少し移動するも、僕らの気を引いているようにゆっくり堂々としています。

 

母さんキジには申し訳ないのですが、「うわー!」と見惚れてしまうのは父さんキジ。

 

父さんキジをそのままに、母キジと子供は、スタスタ僕らから離れていきます。

 

母さんキジの後を、ヒョコヒョコと子供キジが追いかけていく。

 

 

 

その光景はまるで、女子供を逃すために、父さんキジが囮りになっているようにも見えました。

 

たとえ捕まって食べられるとしても、女子供を守るため自分を犠牲にする。

 

男ってこうじゃなくちゃね!

 

 

 

しばらく僕らは父さんキジを見ていました。

 

全く動かなくなりました。

 

「お父ちゃんみたいだね」と娘。

 

そう見えているとしたら、このキジに負けないようにしなくちゃな…

 

 

 

母キジと子供キジは、もうどこかに消えてしまって見えなくなりました。

 

と同時に、バサバサと僕らの目の前を、父さんキジは羽ばたきました。

 

「もう大丈夫」と思ったのでしょうか。

 

 

 

パワハラにあっていても、家族を守るため、何事もないように笑って振る舞う。

 

社会的に低いと見られがちな仕事でも、家族を守るために仕事をする。

 

「好き」とか「楽しい」とかの次元でない職場で仕事をする。

 

 

 

「好きを仕事にする」とか提唱してきた僕ですが、そんな欲を捨てて働く男にも美学を感じます。

 

家族の笑顔のためなら、何だってやる。

 

それが僕が感じる「男の美学」

 

 

 

僕がドテラのネットワークビジネスを始めた時は、本当に葛藤がありました。

 

何故か?

それはネットワークビジネスに手を出す人はダサい!

と思ってきたからです💦

 

ダサいイメージしかなかったんですよ💦

 

でも、これから何十年も家族の笑顔を見るためには、今のままでは危険だ!と思ったのです。

 

 

 

なぜダサいと思うのか、散々調べて考えてみました。

1つは

主に友人をターゲットにする。(ビジネスしていく上で、友人をあてにしてはいけない)

 

1つは

目的内容も告げないで会ったりする。(セミナーやお茶会)

 

1つは

上から煽られて製品を買いまくる。(洗脳される)

 

これがダサいと感じたのです。

 

 

それを省いたのが、僕が提案するオンラインネットワークビジネスです。

 

ネットワークビジネスに手を出す人はダサい!

ではなく

オンラインネットワークビジネスをする人は、先を行っている。

というイメージをつけていきたいと思っています!!




自己紹介 

●中和田收(なかわだおさむ)

●茨城県在住

●1968年10月15日生まれ

●2004年・リラクゼーションサロン・グリンブルー開業・現在web集客コンサルティング・web集客代行業・webデザイン業・セミナー講師などをしております。2019年より、避けていたドテラビジネスを本格的に開始。

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